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無駄なお肉とサヨナラする美容療法の紹介

●メディカルダイエット

@脂肪吸収抑制剤
腸での脂肪吸収をブロックする治療薬です。食欲を抑制するのではないので全身的な副作用はほとんどないといえます。ただ油をとった分、お手洗いにいくと油がそのまま出てきますので、ふいにおならが出たり、下痢気味になったりの症状が出てきます。脂肪は炭水化物、たんぱく質より高カロリーですのでダイエット効果にはかなり高いといえます。厳密なダイエット食よりも自分の食生活にあったダイエットが可能になります。

A食欲抑制剤
食欲にかかわる神経に働きかけて、食欲をおさえまた満腹中枢を刺激して空腹感を少なくする治療薬です。また、体の消費エネルギーを促進したり、代謝をよくすることで体重を減らします。
副作用として口の渇き、便秘、吐き気などが出る可能性がありますが、正しい使い方と適切な指導を受けていれば重大な問題になる心配はありません、投与期間は3ヶ月を目安としてメディカルチェックを行いながら我慢することなく計画通りにおこなえます。
●メソテラピー(脂肪溶解療法)


@ダイエット点滴
当医院オリジナル点滴により体内の新陳代謝を亢進させ消費カロリー数を増やしていきます。
A脂肪溶解療法
脂肪溶解注射=『切らない脂肪吸引』
今や手術をしなくても脂肪が無くなるのです!
脂肪溶解注射の登場により、今や脂肪吸引はプチ整形に変わりました!

従来の切開する脂肪吸引はもちろんのこと、当院においてもEUA超音波法等を用い痛みの無い手術を行ってきております。
しかし、この脂肪溶解注射では注射のみよって直接細胞組織に細胞組織を溶解させる注射薬を注入し、部分的な脂肪を溶かしてしまうものなのです。薬剤も溶解した脂肪と同じく体外へ便や尿として排泄されるため体内に蓄積されることはありません。

もちろん皮下脂肪のある場所ならウェスト・脚(太もも)・ヒップ・二の腕などどこでも使用が可能です。部分痩せももわずかな時間で簡単に行うことが出来、全体の痩身にも効果的です。

痛みも超極細の注射針による注射のみですが、それすらもシール麻酔使用により皆無にすることができます。

脂肪溶解注射の特徴
■部分痩せが脂肪吸引より安全
■施術自体が短い時間で行われるため、忙しい人などに最適
■注射のみの施術ですので料金も抑えることが出来る
もう痩身治療はプチ整形なのです!

B施術方法
<カウンセリング>
気になるところを診察し、適切な薬剤および投与量を各部位ごとに決定します。
     
<計測>
身長、体重、体脂肪、血圧を測定、立位にて各部位のもっとも太い部分測定します。
     
<麻酔>
注射部位にマーキング後、その部分に表面麻酔を塗布していきます。
     
<脂肪内注射もしくは
        メソテラピー施行>

脂肪内注射は1箇所約1〜2分で、メソテラピーは5〜10分程度で終了します。大掛かりな包帯やガードルも必要ありません。施行後は、普通に日常生活に戻っていただけます。
 
両者ともメディカルチェックを受けながらのご使用をお勧めいたします。使用方法もさまざまあり当医院独自のノウハウもございますので一度是非カウンセリングを受けてください。
 


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